美義屋の“頭脳担当”といえば日下部さん。 180cmの長身、19歳で入社。

当時はサッカーで鍛えたスリムボディで、 風が吹けば折れそうなほど軽かった。

入社当時から勤勉で、 お客様の現場で学んだことは全部インプット。
わからないことはメーカーに即電話。 その積み重ねで、 美義屋いちの知識人 に成長した。

ただし。 知識だけが積み重なったわけではない。
今や風が吹けば、むしろ風が避けて通る存在感。

健康診断では「問題なし」と言われるものの、 どう見ても
“知識+脂肪のハイブリッド型” に進化している。

20年前はスリムだったのに、…… 美義屋のサーバーより容量デカくなってそうでそうでヒヤヒヤします。

いや、でも本当に長生きしてもらわないと困ります。美義屋の頭脳がいなくなったら、社内の質問の全部が「えーと…誰に聞けば…?」でフリーズしてしまいますから。

だから最後に、会社の未来のために切実にひと言だけ。

日下部さん、痩せてね。

20年後の令和28年、これ以上ハイブリッド化が加速していないことを心から願っています..それはまた別の闇ブログでのお話し。