オリジナル商品
<切断砥石>
矢切 100×2.5×15:1箱15枚入り
「闇の解説」・切れ味と耐久性のバランスが最高
厚み 2.5mm は、3.0mmより抵抗が少ない。2.0mmより折れにくい。
つまり 「切れ味」も「長持ち」も両立できる厚さ。「葛飾矢切の渡し」との記載がポイント。

<切削砥石>
マイルドタッチ 100×2×15:1箱20枚入り 番手 46 60 80 の3種類
「闇の解説」2mmという薄さは、切削砥石の中ではかなり軽快な部類。
微調整の削りに向いている
押し当てた時の抵抗が少ない
表面をサッと削りやすい
なんといっても、15mmは日本の100mmグラインダーの標準

マイルドビートン 100×3×25:1箱25枚入り #46 60の2タイプ
「闇の解説」これは“ガッツリ削るためのパワー型。いわば「重戦車タイプ」
3mm厚は、切削砥石の中でも 「しっかり押し当てても負けない」 強度を持っている。
押し当ててもたわまない
面が安定する
深く削り込める
長時間の削り作業に耐える

マイルドパワーセブン 100×6×15 と 180x6x22 どちらも1箱25枚入り
さらにソフト・ハードタイプの2種類がございます
「闇の解説」これはもう“怪力ゴリラ級”のパワー砥石。 2mm・3mmとはまったく別世界の、
重作業専用のモンスター砥石
押し当ててもビクともしない
面がブレない
深く削り込める
高負荷の作業でも割れにくい

<ペーパーディスク>
・マイルドトップ 100×15×15:1箱10枚入り
番手が豊富 (粗)→ 40 60 80 100 120 150 180 240 320 400 ←(細)
これ1枚で研削・研磨ができ仕上がりが美しいです
「闇の解説」“軽い・しなる・削りすぎない” が最大の武器。 だから
表面を均一に仕上げやすい
削りすぎを防げる
細かい調整がしやすい
特に 仕上げ作業 に強い

マイルド92 100×15×15:1箱20枚入り マイルドトップに比べペーパー仕様が経済的です
「闇の解説」先代の半沢三知男が、トップよりもお手軽に!と開発した商品。美義屋では
最大のロングセラー商品。使えばわかる優れもの。

マイルドパートナー 100×15×15ネジ穴付き:1箱20枚入り
ワンタッチで脱着でき使用時の振動及び騒音が小さいです
「闇の解説」これはもう、普通のペーパーとは別物。 現場では 「一度使うと戻れない」 と言われるほど便利なタイプ。
フランジを外さない
工具を使わない
交換が数秒で終わる
現場では 「交換の速さ=作業効率」

☆新☆ マイルドチップソー180 鉄/ステンレス兼用 36P 180m/m
「闇の解説」物価高騰の折、新しく美義屋で大量生産でコストを下げました。
より軽く!より深く!より静かに!が売りの商品






















































































